戸籍謄本と戸籍抄本の違い

ここでは戸籍謄本(こせきとうほん)と戸籍抄本(こせきしょうほん)の違いを説明します。戸籍とは、日本国民の一人一人の親族的身分関係が記載してある台帳です。この戸籍の写しを戸籍謄本又は戸籍調本といいます。謄本と抄本の違いは下記になります。

  • 戸籍謄本…戸籍の全員の全ての情報を写したもの。
  • 戸籍抄本…戸籍の一部の情報を写したもの。

戸籍は1994年からコンピュータ化されており、それに伴い呼び方が変更されました。
戸籍謄本は「戸籍全部事項証明書」、戸籍抄本は「個人事項証明書」といいます。(戸籍謄本と戸籍抄本でも窓口では通じます。)

 

 

相続の基礎知識について

初回のご相談は、こちらからご予約ください

 

フリーダイアル:0120-312-489

初回の無料相談実施中!

  • 事務所へのアクセス
  • 事務所案内
  • お問合せ

鹿児島みらいず相続遺言相談センターでは、天文館を中心に遺産相続や遺言書に関する無料相談を実施しております。司法書士と行政書士が連携して、地域密着型で運営しておりますので、一通りのお困りごとには対応できるかと思います。

天文館を中心に、市内は元より鹿児島県内全域のお客様のお役に立てるよう、親身に対応させていただきます。また専門用語を出来るだけ使わないように、分かりやすくお伝えしますのでお気軽にご相談ください。お役に立つべく丁寧に対応させていただきます。

●当センターを運営する、司法書士・行政書士みらいずグループ へのアクセス
鹿児島 相続・遺言書… 鹿児島市中町10-2 加治屋ビル2階 …山形屋2号館入口わき

相談事例Q&A

ご相談事例を
Q&A形式でご紹介
いたします